洋服ダンス(タンス)のすき間は、使い勝手が悪く、デッドスペースとなっています。

デッドスペース、それは、使用できない、大変にもったいないすき間です。こんなすき間を有効に生かすには、ぴったりサイズの、すき間キャビネットを、設置する事です。

洋服ダンスの横の、すき間キャビネット設置例-TN-009寝室の、タンスの横のすき間スペース。
それは、大変もったいない、いわば「死んだスペース」なのです。
「死んだスペース」と言えば、大変きつい言い方ですが、実際に物を置くには中途半端。
机も置けない。物を置くと、雑然としてしまう。上の空間も使えない。
こんなスペースは、大変もったいないスペースと言えるでしょう。
こんな、洋服ダンス(洋タンス)のすき間には、家具を置きたいものです。
この例は、寝室キャビネットです。
すき間にぴったり収まる、寝室キャビネットなのです。しかし、こんな奥行きの深い家具は、普通、市販していません。
試しに、一度街に出て、こんな、下記の様なサイズ(この写真サイズ)の、家具を捜してみてください。

●上棚/片ドア棚 / 幅=520 奥行き=550 高さ=700mm /
●下棚/ 片ドア棚 / 幅=520 奥行き=550 高さ=1280mm
どうですか?見つかりましたか?
答えは、Noですね。

奥行きが深い家具は、オーダーキャビネット家具で制作しましょう。
寝室の無駄なスペースをなくし、ぴったりサイズのオーダーキャビネットを創りましょう。

洋服ダンスの横の、すき間キャビネット-TN-009

洋服タンスの奥行きは、約550mm前後、
この奥行きに、ぴったり納まる家具は、オーダーで創るしかありません。
中途半端に妥協して、安いからといって、市販の家具(キャビネット)を捜すのはやめにしませんか?
なぜなら、又、そこに、新たなすき間とデッドスペースが生まれてしまうからです。

キャビネットの奥行きが、550mmもあると、相当たっぷり入る、すばらしい収納空間が生まれます。

この例のポイントは、上下に重ねて、上の空間も無駄なく、たっぷり入る
寝室収納キャビネットにしたことです。
しかも、奥行きは、550mm
実にたっぷりとした、無駄の無い収納空間が生まれました。

どうですか?デッドスペースだった洋服ダンス(タンス)の横は、
オーダーキャビネットを創った事により、見事な、収納空間に生まれ変わりました。

良く考えてみてください。創造してみてください。
この例の場合の、洋服ダンス(タンス)の横は、今まで、
デッドスペース(死んだ空間)だったはずです。
仮に市販の家具をここの設置していたら、収納スペースは3分の1以下となり、
せっかくのスペースに、又、無駄なスペースを作っていたに違いありません。
オーダー家具の寝室キャビネとを創る事で、幅、奥行き、高さとも無駄の無い素敵な収納空間と、寝室インテリアを創る事が出来ました。

この例のお見積もりは、片ドア棚のページを参考にしてください。


片ドア棚