シューズボックスと一言で言うより、素敵で楽しい、玄関インテリアとして考えましょう。SB-018

新オーダーシューズボックス。設置後1、SB-018
新オーダーシューズボックス。設置後1、SB-018
新オーダーシューズボックス。設置前、SB-018

「靴は自然に増えていく」これが正しいでしょう。
なぜ靴がこんなに多いのでしょう。

シューズボックスの設計を考えていく上で、
その前にやっておきたい事があります。

いわゆる靴の断捨離(だんしゃり)※です。
そうです、いらない靴は捨てましょう。
設計の前に捨てることから始めましょう。
今のシューズボックスの中を見てください。
ずっと履いていない靴が実に沢山あるはずです。
とにかく、これを処分するのです。

でもその理屈からすると、靴を処分したらスペースができるから、
別にシューズボックスを新しくしなくてもいいのでは、
となるのですが、でもそれは違います。

先に言った様に、「靴は自然に増えていく」ものなのです。
街に出て、お店やショッピングセンターをまわれば、
いやでも靴屋さんが目につきます。
誰でもあると思いますが、「何となく衝動買い」これがくせものです。
そして一足、又一足と増えていくのです

新しくシューズボックスを設計したとしても、
やはり中がいっぱいになるので、
靴の断捨離はずっと続けていかなければなりません。

※断捨離(だんしゃり)は、部屋の整理整頓と共に生活に
調和をもたらそうとする、クラターコンサルタント「やましたひでこ」
の提唱する生活術。
ヨガの「断業」、「捨行」、「離行」という考え方を応用して、
人生や日常生活に不要なモノを断つ、また捨てることで、モノへの執着から解放され、
身軽で快適な人生を手に入れようという考え。単なる片づけとは一線を引くという。

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