寝苦しい夜の快眠グッズ「風すうすう」で、エアコン無しの、快眠、快適生活。

出来れば、自然の外気だけの、エアコン無しの快眠生活を送りたい。
誰もが、こうしたいところです。
でも、実際は、窓を閉めて寝ると、暑苦しい、寝苦しい季節が多いのも現実です。
エアコンは、最小限にして、外の空気を取り入れた、「快眠生活」が、理想的です。

そこで登場したのが、
新開発の、暑さ対策、寝苦しい対策、健康、節電の、「夜ひんやり」の快適商品「風すうすう」です。
いかにも、そのまんまの商品名です。

以下、商品のご紹介と、買い物ページのご案内です。

3月から、11月ぐらいまでの、蒸し暑く寝苦しい夜間の現実。

特に、夏場、5月初めから、10月下旬までは、蒸し暑く、とても寝苦しい夜が、多々あります。

一般的には、網戸があり、室内気温が高いい場合は、外のガラスサッシを開け、網戸だけにして、就寝する方が多い様です。
(蚊や、虫が入る関係上、網戸は欠かせません。)

でも、カーテンを開けたままにすると、外からは丸見えとなります。
仮に、レースカーテンにままでも、中の電灯の明かりで、プライバシーは保たれません。

従って、レースカーテンだけでなく、内側の厚手カーテンも閉めて、就寝する人が多いのです。

レースカーテンと、中の厚手カーテンを閉めた状態では、窓を網戸だけの状態にしたとしても、外気は、入りにくくなり、どうしても、エアコンを掛けたくなってしまいます。
外に、微風が吹いているのに、中には、入ってこない、残念な事となります。

健康上、節電、エコ生活の観点から、出来ればやはり、エアコン無しで、就寝、朝までぐっすりと眠りたいものです。

【解決策は、風すうすう】寝苦しい夜、エアコン無しの快眠は、これで解決。

風すうすうの、取り付けと、効果、特徴。

  1. 窓の木枠に、クリップで挟み、窓を、網戸だけの状態にし、
  2. レースカーテンと、厚手の、2重カーテンを、「風すうすう」にかぶせるだけ。
  3. 外が、微風でも、カーテンとの間にすき間を作るだけで、冷風が入りやすくなる。
  4. 特に、午後9時ごろから、朝7時ごろまでは、外気温度が、確実に、2度から、5度以上高く、室内に、外気(冷気)を、室内に取り込むことが出来ます。
  5. 真夏でも、午後9時ごろから、朝7時ごろまでは、外気温度が、日中より下がり、夜間の使用にに効果的です。
  6. 真夏以外でも、3月から11月ごろまでの、寝苦しい夜に使用できます。(日中の換気としても使用できます。)
  7. 冬など、使用しない時は、クリップを外すだけなので、簡単に、片づけることが出来ます。
  8. 外気温、室内温度の、時間帯別データは、別ページをご参照ください。

*写真は本商品を2個使った事例です。販売は、1個単位です。
ご注文は、ボタンクリックお願いします。
(Lide「リーデ」姉妹サイト「あぴApi」のYahooShopになります。)
価格 2,160円 (税込)(1個)

風すうすうを、窓枠にはさんで、使用します。使い方説明。

  • 窓を網戸だけにして、網戸に手を当ててみれば、外気温度が、室内温度より低く感じますので、「風すうすう」を、窓枠にはさみセットする。
  • 「風すうすう」をはさんだら、レースカーテン、厚手カーテンの、2重カーテンを、「風すうすう」にかぶせる。
  • 夜間は、真夏でも、必ず、外気温度が下がります。
  • どうしても、室内気温が下がらない時は、寝る前、30分ほどだけエアコンをかけて寝て、その後、「風すうすう」をセットする。
  • 寝る前に、ひんやりマット、アイスノンなどを併用してもいいが、「風すうすう」を、同時に使用しましょう。「夜ひんやり」で、朝まで眠れます。
↓「風すうすう」に、厚手と、内側レースカーテンをかぶせた状態。

*写真は本商品を2個使った事例です。販売は、1個単位です。

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価格 2,160円 (税込)(1個)

↓カーテンを下から見上げた状態。「風すうすう」セット時。

「風すうすう」設置前と、設置後。(横から見た図)

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価格 2,160円 (税込)(1個)

更に、電動ファンを併設して置いた場合。(別売品)