ブルーレイレコーダー、DVDレコーダー棚は、シンプルにスマートに作成。TV-020

昔のイメージの「これがテレビ台」と言った大きな物は、必要ありません。
薄型の録画機器収納棚(兼、テレビ台)は、小さくスマートに設置しましょう。
上が、設置前、下が、設置後の写真です。

シンプルブルーレイ収納棚、DVDレコーダー収納棚・設置前ーTV-020B

シンプルブルーレイ収納棚、DVDレコーダー収納棚・TV-020

デジタルテレビと平行して、普及が進んでいるのが、ブルーレイレコーダー、DVDレコーダーです。
以前の、VHSビデオと違い、最近の録画機器、ブルーレイレコーダー、DVDレコーダーは、
とても薄型で、コンパクトです。
これに伴って、ブルーレイレコーダー、DVDレコーダーの収納ボックスも、
出来るだけ、シンプルに、薄く、小さく作成する事が必要と言えるでしょう。

録画の方法も、以前のように、必ず、VHSテープなど、録画する商品(テープ)がいる
と言う事はなくなって、ご存知のように、何もなくても、殆どが、ハードディスクに録画できるようになりました。
普段の番組なら、これで、殆どが用は足ります。
ずっと残しておく物だけ、ブルーレイディスクや、、DVDディスクに残しておけば言い訳です。

従って、ブルーレイレコーダー収納棚、DVDレコーダー収納棚は、それに合うように
出来るだけ、薄く、出来るだけシンプルに作ればいい訳です。
すると、テレビ台も、既存の家具の上に、ちょこんと乗せて済むと言うわけです。
そして、テレビ台を兼ねた、シンプルな、ブルーレイレコーダー収納棚、DVDレコーダー収納棚があればいいのです。

このように考えていくと、地上デジタル放送が始まり、テレビの形が変わっただけでなく、その周りにある、テレビ台、録画が機器台も、大きく様変わりしても不思議ではありません。
何も、「これがテレビ台です。」という、大げさな物は必要ありません。
それが証拠に、市販品のテレビ台を買っても、中に入れるものは、そうは多くはなく、中はがらがらのはずです。

以前の、アナログテレビは、重く、場所も取り、録画機器や、ビデオテープもたくさん必要だったので、それなりに大きなテレビ台、ビデオデッキ収納台が、必要だったのです。
でも、デジタルテレビ、ブルーレイレコーダー、DVDレコーダーとなった今は違います。
シンプルな、小さなサイズの機器収納棚が、必要なのです。
今でも、昔のテレビ台の名残が残っています。
「これが、テレビ台です。」と言った作りの物が多い中で、ここは、シンプルで、コンパクトで、費用も掛からない、「オーダー家具の、シンプルな、ブルーレイ収納棚、DVDレコーダー収納棚」を考えてみませんか?

オーダーで作るので、無駄のない「ぴったりサイズ」である事は、言うまでもありません

この例のお見積もりは、オープン棚のページを参考にしてください。


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