洗面所のすぐ横のすき間に、サイズが丁度の洗面所台を設置しました。SM-006

すき間を、すっきりと、便利に使う棚(洗面所台)を創るには、既製品では、サイズが合わない。
ほしかったのは、棚ではなく、棚のような台だったのです。
DIYで、自分で作るのと、違いが、はっきりしました。

洗面台の高さサイズで、ぴったり洗面所台・SM-006

この写真の様な棚は、何か既製品で、ありそうな気がしますね。
でも、無いのです。ぴったりサイズが無いのです。
しかも、ほしかったのは、棚ではなく、下にゴミ箱が置ける、脚の付いた台だったのです。

一見、「1,500円ちょっとで販売している、カラーボックスでいいんではないの?」と、思ってしまいますが、それでは、だめなんです。

下に、底板が無くて、直接床に脚が立って、そこに、屑入れがおける構造でないと、だめなんです。

何気ない、単なる棚(洗面所台)に見えますが、そこには、ちゃんと、こだわりがあるのです。

自分で、DIYで洗面所台を作るのと、変わらないのでは?
いやいや、何かが、随分違うのです。

こんな形の棚でしたら、自分で、DIYを、される方もいらっしゃるでしょう。
でも、何かが違うのです。
もちろん、「DIYなんて出来ない」「ホントは、DIYで作りたいんだけど」という方も、Lide「リーデ」に頼めば、DIY代行として、やってもらえます。

では、Lide「リーデ」に頼むと、何が違うのでしょう。
①まず、素材が違います。
Lide「リーデ」の素材は、水にも強く、汚れや、すり傷に対しても、とても強い素材を使っています。

一流メーカーの、台所にも使用されている、優れものの素材です。

洗面所などには、水に強い素材が必要なので、Lide「リーデ」の素材は、最適といえるでしょう。

素材について、詳しくは、「家具素材とカラー」のページをご覧下さい

②外の表面に、ビスが見えない構造です。
普通、DIYをすると、ビス頭が、やたら見えるものです。
これは、Lide「リーデ」の構造と、棚の作り方が、」まったく違うからです。
ビスが、多いと、見苦しくなり、「いかにも、素人の作り」という結果になってしまいがちです。

③職人が作る、正確性、美しさ。
何といっても、仕上がりの美しさです。
小さな棚でも、職人が、心を込めて、きちんと、正確な仕事をしますので、スキのない、
美しい家具として出来上がります。

④価格の安さ。

DIYで、木材を購入すると、中々いい値段がします。

そして、その割りに、品質が今一であったり、問題があったりします。
それに、ビスや、部品や、工具やと、何かと目に見えない費用が掛かってしまいます。

Lide「リーデ」で、作成すれば、プロの仕事なのに、リーズナブルな価格です。

品質が、一級品で、しかも、美しい家具。

この例の、洗面所台のお見積もりは、オープン棚のページを参考にしてください。


オープン棚